もずく サプリメント

加齢による色々な病気が現在、高齢化社会の問題点になって来ています。

 

一位はもちろん癌ですが、2位以下は心臓病、脳卒中、肺炎、不慮の事故、老衰の順になっています。

 

これらの病気はかかってしまってからでは治療に多くの費用と時間がかかってしまいますね。

 

そのためこれらの病気にかからないように日常生活の健康維持対策が必要になるのです。

 

食生活に気をつけることから始まり、適度な運動をして体力を維持していくことが大切ですね。

 

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ただ今の加工食品などには人口の添加物が多く含まれているため自然に私たちの体内に取り込まれてしまっているのが現状です。

 

体に悪い添加物ばかりではありませんが、中には発がん性の高い添加物も含まれているのです。

 

食肉の加工に使われる亜硝酸ナトリウムや合成甘味料、合成着色料などがそうです。

 

しかし、これらの添加物を摂取したからすぐに病気なるということではありません。

 

加齢とともに落ちていく免疫力の低下によって病気の発症率は高くなる傾向にあるからです。

 

そのためにも普段から体内の免疫力を上げるという予防法が必要になってくるんですね。

 

現在、この免疫力の向上に医学的にも科学的にも効果が認められているものがあります。

 

それがもずくなどの褐藻類に含まれるフコイダンという成分です。

 

あの昆布やもずくのヌルヌルした成分にこのフコイダンは大量に含まれています。

 

フコイダンを摂取することで免疫力を向上させ、病気の予防に役立つのです。

 

10年以上前からフコイダンのサプリメントは注目を集めていますが、知らない人も実はかなり多いのが現状です。

 

本気で病気の進行を予防したいという方のためにこのサプリを紹介しますので参考にしてみて下さい。

 

10年以上も飲まれ続けているモズクのサプリメント

【全分子フコイダンエキス】

【全分子フコイダンエキス】

全分子フコイダンエキスは、学会でも有用性が発表されたp53誘導体を含有する唯一のフコイダン製品です。

 

海藻からごく微量に抽出できる最高水準の全分子フコイダンを主体にDBグルコース・フコース・フコキサンチンが高濃度に配合されています。

 

そのため成分単独では得られない「レベルの高い相乗作用」がもたらされるのです。

 

全分子フコイダンには高分子フコイダン、低分子フコイダン、超低分子フコイダンの全ての特性を兼ね備えています。

 

高い免疫活性力とスムーズな吸収性を兼ね備えた、これまでにないフコイダン製品なのです。

 

【全分子フコイダンエキス】の詳細はこちらから

【特濃フコイダンEXプラス】

【特濃フコイダンEXプラス】

発売から18年、厳選した沖縄産もずくから抽出されたフコイダンを、たっぷり贅沢に含んでいます。

 

フコイダンの原材料は沖縄県産のモズクを100%使用しています。

 

高濃度の含有量に反してコストパフォーマンス高く長く飲み続けられます。

 

酵素と乳酸菌をプラスしてフコイダンの働きをサポートしてくれます。

 

フコイダンの重要な役割を果たす硫酸基の結合量が14.9%以上あるため効果が認められます。

 

高品質で低価格を実現しているためリピート率が87%と高いのがこのフコイダンサプリです。

 

【特濃フコイダンEXプラス】の詳細はこちらから

 

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もずくの成分:フコイダンを高濃度に配合したサプリメントは確かに高価なものですが、その希少価値からみると高額なのも納得できるものです。

 

10年以上も前からその効果、効能が多数の学会で発表されているので免疫力の向上には特に優れたサプリメントといえるのではないでしょうか。

 

免疫力の向上を謳ったサプリメントは他にもありますが、その効果はフコイダンを上回るものはありません。

 

これからも益々、知名度を上げて飲み続けられていくサプリメントになっていくと思っています。

 

是非、色々な病気の進行予防の補助食品として多くの方に飲まれて欲しいのがフコイダンのサプリメントだと思います。

 

フコイダンの効能とは

古来より海藻には病気に効果があることが知られていて中国の最古の薬物書にも褐藻類のホンダワラなどの海藻が腫瘍を治すなどの記述が掲載されています。

 

また、日本でも平安時代に書かれた「本草和名」という本にも海藻類が病気を治すということについて書かれています。

 

フコイダンを含む褐藻類について関係のある記述の中にはもずくは腫れ物を治すということが書かれています。

 

又、アラメは婦人病を治す、コンブは13種類の水腫を治すなどがあります。

 

昆布を黒焼きにして食すると梅干しと同様の効果があり、口内の病を治し、水腫を患っている病人にコンブを食べさせる小便の出が良くなり、病を治すなどと書かれています。

 

このように海藻には古来よりその薬理効果が確認されているものが数多く存在しているのですね。

 

そのような褐藻類に含まれている「フコイダン」は、1913年にスウェーデンの大学の教授がコンブのヌメリ成分のひとつとして発見しました。

 

「フコイダン」は、海藻の中でもコンブ、ワカメ(メカブ)、もずくといった褐藻類にのみ含まれる特有のヌメリ成分で、水溶性食物繊維の一種です。

 

化学的には、高分子多糖類で、硫酸化フコースを主とするフコース以外に、ガラクトース、マンノース、キシロース、ウロン酸などが結合してできたものをフコイダンを呼んでいます。

 

「フコイダン」という名称は同一構造のひとつの物質につけられたものではなく、主成分がフコースである高分子多糖類の総称として使用されているのが現状です。

 

現在、「フコイダン」に関して、研究が盛んに行われていて「抗がん作用」や「コレステロールの低減作用」「血圧低減作用」「抗ウイルス作用」などといった、さまざまな病気改善機能が解明されています。

 

これからもさらに研究が進みその効能が色々な分野で応用、活用されていくものと考えられています。